いたきもちいい

ひどい頭痛にうなされて、あの時の死の恐怖が蘇り弱気になった夜。
テーブルの角に足の小指をぶつけ、部屋中を駆け回りながら
生きる喜びを噛みしめた朝。

生きてるってすばらしいのである。
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by tai925 | 2006-04-01 09:14


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